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横浜国立大学合格
横浜国立大学合格の説明
(横浜国立大学合格)

堀之内 玲奈さん (米子北斗高校)
 
 私は受験を通して学んだことは,授業は前から一列目または,二列目の席で受けることをお勧めします!
なぜなら一列目と二列目は見える範囲が限られているため,ほとんど黒板しか見えず,たとえ見えても横にいる友達だけなので,皆が黒板に向かい受験に取り組んでいると感じることができるからです。
 
 そのことによって,塾へ来るたびに自分自身のモチベーションが保たれます。また,自分が解けなかった問題を解答された時,誰が解答をしたのかわからないことも良い点です。
 
 すごいという思いや悔しさを教室の皆で持つことができるので,負けたくないという思いに限りがなく学びへの意欲につなげることができるからです。

 みなさんが目標を達成できることを祈っています。
 
 
 

奥田 貴行さん (米子東高校出身)
 
 
 僕は、浪人生活を始めるにあたり、社会を現代社会から倫理・政治経済に変えなければなりませんでした。他の教科にも時間が必要だったので、効率のいい勉強を心がけました。「何を間違えたのか、なぜ間違えたのか、次に間違えないためには何をすればいいのか。」という復習においては当たり前のことを意識しました。また、自分に合った勉強法が確立し、自分にとっての得意、不得意を把握することが出来ました。
 受験においては、第一の目標は志望校合格だと思いますが、受験勉強を通じて自分の性格や適性を掴むことも意義あることだと思います。受験生活の中で、そういった事についても意識をめぐらせてみてはどうでしょうか。
 
 
 
「突然出来るようになる時が来る」というのは本当でした
       米子東出身 加納怜奈さん
 
 私はいつも自学には限界があると感じていて、それを補いたいと思い中3から4年間イズムに通い続けました。自分で身に着けた知識にさらに加えていこう心持ちでイズムの1回1回の授業を大切にするといいと思います。模擬試験の点が伸びずに苦しい時期もありましたが、今は最後まであきらめずに頑張ってきて本当によかったという気持ちでいっぱいです。精一杯に頑張っていれば「突然出来るようになる時が来る」というのは本当でした。長い間支えてくださった優しくて頼りになるイズムの先生方には本当に感謝しています。ありがとうございました。
 
 
朝から夜までイズムで過ごす1年間でした。 
(米子東出身)和嶋大樹さん
 
 この1年を振り返ると、私の生活はイズム一色だった。毎日先生方の次から次への熱心な講義を聴き、いつでもつかえる静かな自習室に入り浸った。朝早くから登校し、8時にはイズムの自習室に籠った。10時半からは自分で選択した講義を受け、17時から22時半まではまた自習室に入り夜遅くまでの自分の時間を持った。思い返すと懐かしいことばかりだが、こうした生活リズムを1年中保てたことが、私の志望校合格を可能にしたのだと思う。
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