若葉の小学生 英語講座

 
 
 
ねえ、15年後も日本にいるの?
 
   
   
小学校の英語がCHANGE!
 
●小学校の英語がCHANGE! 若葉もCHANGE!
 
2020年、いまの小学3・4年が、小学5・6年生になったとき、英語(外国語活動)は「教科」として学ぶことになります。
 
「教科」になるということは、成績で評価されることになるわけです。
 
2019年は、小学6年の移行期間として、新学習要領対応の小学校教科書「We Can!」をつかって勉強することになりました。
 
若葉は独自に「リスニング対策」を新規開講します。
 
対象は 小学1年生以上で、個別指導です。
 
 
 
 
 
 
どんな教科書を使うの?
 
●「We Can!」ってどんな教科書なの?
 
自分と、相手とのやりとりがメインになるようです。
 
現在の中学1年生もつまずきやすい、3単現は使わずに、英語を嫌いにならない配慮がしてあるようです。
 
600~700の単語が出てきます。
 
これは、ちょっと別次元な感じがします。
 
いまの中学1年の教科書に出てくる単語の数より、種類が増え、量も増え、難度は上がるようです。
 
段階的に4技能を習得できるような配慮がなされているようです。
 
 
 
 
中学校の英語はどうなっちゃうの?
 
●中学校の英語はもっと難しくなる!?
 
日本の英語教育が大きな改革の渦の中にあります。
 
小学校の指導要領が変わったのち、中学校も変化します。
小学校で「教科」として勉強した英語を、中学校の英語はもちろん引き継ぎます。
 
 
大学入試も改革されます。
 
ニュースでよく聞く大学入試の改革は2020年からです。
 
英語は4技能での評価になります。さまざまな資格や検定試験を利用することを議論されているのです。
 
 
 
 
親しむことが目的→4技能の取得を目的に
 
●親しむことが目的→4技能の習得を目的に
 
いままでも小学校では英語の学習をしてきました。
中学生になったとき、この学習がどのように役に立ち、どんなことができなかったのでしょうか。
 
例えば・・・・
 
 A,B,Cなどのアルファベットがかけること
 英単語の読み書き
 英文の読み書き
 は日々の練習の成果としてとてもよかったと思います。
 
 
でも、
 
 話すことは、はずかしくてなかなか声になりません。
 
 聞くことは、日本語との母音のちがいで、なかなか聞き取りにくいものです。
 
 若葉では、話すことを「英会話ロボット」で、
 
 聞くことを、新規導入の、リスニング講座で対応します!
 
 
 
 
若葉がはじめる新・英語講座!
 
小学校で週に1~2時間の学習で、4技能すべてをおしえることは、とてもとても大変に思えます。
 
理解させられぬまま、中学の授業(しかも現在の小学校の授業内容をうけてつくられた難度の高いテキスト)にすんなりと入るのはちょっと厳しいように思います。
 
英語の学力差が、ますます広がりかねません。
 
 
●新講座を準備中です。もうしばらくお待ちください。
 
 
●若葉は年間100時間もの講義で楽しく指導します。
 
●早くから習得が効果的な「リスニング」が中心です。
 
●体験入学でくわしくお話しします。
 参加をご検討ください。
 
 
 
 
 
米子校舎 吉野先生
 
 
米子校舎 兼折先生
   
通学のご予約はこちらからどうぞ。1クラス16名・先着順の募集です。
   
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